アメ車いいですよね~

シボレー、フォード、ポンティアック、クライスラー、そしてキャデラックキャデラックやリンカーン、GMC、ビュイックもハマー。どれもこれもスケールが違う。そして個人的に一番すきなのが、ダッジラムなんですよねー。ほんと、日本の車がおもちゃに見えてしまう。アメリカの車はほんとーーに驚く程、大きい、そう、すべてが大きいんです。ダッシュボードにしたって、椅子や社内空間なん部屋かと思うくらい大きく、普通に立って歩けるくらいの高さがあります。まさにデカイなって形容詞しか出てこないんですけど、そのデカさが萌えなんです。大きいんですけど、なんだか無償にかわいくて仕方がない!アメ車を愛してやみませんw

レジャー用にバイクアクセサリーを購入しました~。

夏に向けてレジャー用に新しいバイクアクセサリーを購入しました。といってもサラリーマンの少ない小遣いから練りだして購入したものですからそんなに高価なものではありませんが・・・。夏の暑い日差しを防ぐアクセサリーといったらサングラス。カッコイイバイク乗りはレジャーの時欠かせないアイテムでしょう。ただ私は顔が大きい為、自分にあったサングラスが無くていつも探すのに苦労するんですよね。今回友人の紹介で行ったお店には、そんな顔の大きい人用のサングラスもあったり、頭の大きい人ようのキャップなど数多くあり便利なお店でした。バイクを乗る人は様々ですからそういう店があるというのはとてもありがたいですね。

スーパーカブはカスタムしてもメリットが薄い!

スーパーカブは乗りやすさの面では良いバイクと言えるのですが、いかんせん馬力が一般的なバイクと違ってないため少し物足りなさを感じる人も多いかと思います。ならばスーパーカブを文字通りスーパーカスタムしてみよう!(なんのこっちゃ)と意気込んでみるのですがこれがなかなか。思い通りには行かないんです。勿論元々排気量が多いカブならば問題はないのですが、50ccのように原付と変わらないカブだと部品を交換しただけでは劇的な変化も見込めないでしょう。たとえ加速を良くしようと部品を変えても速度の上限が落ちてしまったり、逆に最高速度を高めようとすると加速しずらくなるため、結果的には乗り辛いカブになってしまうんですよね。ですのでスーパーカブをカスタムするメリットはかなり薄いと言えます。

中古自動二輪車を購入するときの注意点

中古自動二輪車を購入する時の注意点として、部品などアレンジされたバイクは買わないということです。確かにあらかじめアレンジされたバイクならば、初期費用を少し抑えられるなどのメリットもありますが、元々ノーマルバイクというのは日本の一流メーカー各社が膨大な時間と費用をかけて開発したものであり、それぞれ最も良い状態で流通されているものです。そこにあえて手を加えようとするのは、それなりのリスクなどを覚悟しなければなりません。見た目だけを考えてカスタムしてあるバイクなどはエンジンの負担や燃費の悪化などの可能性もあります。そういったリスクを避けるのであれば、カスタムバイクは最初から避けるべきでしょう。

スーパーカブは独特な癖があるので乗り辛い・・・

スーパーカブは世間一般的に比較的馴染み深いオートバイの一つなのですが、大型バイクを乗り回している人たちや長年同じバイクを乗っている人からしてみるとスーパーカブ特有の癖を嫌がる事が多いみたいです。例えばウインカーのスイッチは通常左グリップ側にあり、使うときは横にスライドして使用するのですが、スーパーカブの場合は右グリップ側にあって、さらに縦にスライドして使用します。これだけでもちょっと混乱しそうなのですが、それ以外にもスーパーカブ特有の変速機の操作やギヤチェンジの変わり方などもちょっと特殊な為、乗りこなすには少し時間がかかりそうです。

趣味の範囲で楽しむのであればスクーターで十分

学生時代からバイクへの憧れを趣味としていた人たちは「社会人になったら大型自動二輪の免許を取り、好きなバイクを乗り回したい」と考えている方が多いでしょう。実際にバイクを購入した人たちからも、高校時代から自分のバイクを買うことが夢だったという人がほとんどです。でも実際に大型バイクを手に入れても維持費や走る時間・場所が無くて困ったりしませんか?今の時代、無理をして大型バイクを買うよりも、小回りの効いて維持費の安いスクーターを購入したほうが様々な面でメリットが見られると私は思います。特に家庭を持ったり、都内に勤めているサラリーマンの方々は財布の中身をよく見ながら生活しなきゃでしょうから。

自動二輪と一口で言っても、全然種類違います。

少し前に友人と山梨までツーリングをしてきました。といっても友人は大型自動二輪で私は普通自動二輪とまるで親子のようなコンビでしたが(^^;無事山梨について、とある道の駅で休憩しようとしたときとても大きなハーレーをトイレの前で見つけました。でもハーレーが置いてあるところは女子トイレ。あれ?と思っていると金髪でさらさらヘアーの綺麗なおねいさん(私と同世代?)がトイレから出てきました。そして目の前のハーレーに乗り颯爽と消えていきました・・・。何と言うかちょっとしたカルチャーショックですね。あんなに綺麗なおねいさんがハーレーのような豪快なバイクを乗りこなしていると。

オフロードバイクを友人からいただきました。

先日普通自動二輪の免許を取得した時にバイク好きの友人から中古のオフロードバイクをいただきました。オフロードバイクなので通勤用などには向いてはいませんが山道などを一緒にツーリングするときに使えるのでとてもありがたかったですね。デコポコだらけの荒れ果てた道は走るのが大変ですがその分、人が手を加えていない自然溢れる場所が多くて魅力的なんですよね。でも普通のオートバイだと傷だらけになってしまうのでちょっと気が引けて・・・その面オフロードバイクならばどこでも力強く走れて魅力的です。いざバイクを買おうとしても悩んでしまうんですよね。

バイク用品はバイク専門店で買ってみましょう

ヘルメットやジャケットなど店頭にて気に入った商品が無いときはインターネットなどで「バイク用品」と検索すると多数のお店が見つかります。そのほとんどが商品ひとつひとつにこだわった専門店ですので安心して購入できます。お店によっては全部で17万種類と膨大な数のアイテムを扱っているお店からその人だけにあったオリジナルのジャケットや、バイクヘルメット作成までと多種多様のバイク用品が見つかります。私も以前気に入ったデザインのヘルメットを雑誌で見かけたのですが、残念ながら店頭には無くがっかりしておりました。しかしインターネットで検索するとものの3分で見つかったのです。本当に便利な世の中になりましたね。

スクーターの最大のメリットを考えて見ましょう

一般的なオートバイが車体の左右に分離したステップに足をかけて乗る構造に対して、平らなステップに足や膝そろえて乗車できる乗り物をスクーターと呼びます。乗降時に足を高く上げる必要がなく、また乗車中の足の位置も自由度が高いことからオートバイよりも気軽に乗れる乗り物として老若男女広く普及しています。また大型バイクのように車検も掛からず、ガゾリン代も燃費などの点から普通車などと比べて安く済むため大変経済的です。何より自転車程のサイズで済むので駐車場が無くとも駐輪場があればOKというのも現代社会の中、特に都会での一人暮らしの人には助かる部分かと思います。

乗り物酔いの弱い人にオススメの乗り物とは

乗り物酔いに弱い人のほとんどが車や電車に乗っている時に起こるものですよね。そんな人にはバイクをオススメします。意外かと思う人もいますが、これにはちゃんと理由があるんです。実は私も昔から乗り物酔いに弱くて、田舎に帰る時など遠出するときいつも苦労するんです。でもある日友達のバイクに乗せてもらってツーリング行った時は不思議と大丈夫だったんです。なんでも車や電車とは違って乗り物が発する振動が少なく、体の内耳にある三半規管が体のバランスも取りやすいらしいんですよ。確かに振動は他の乗り物よりは少なかったし、何より風が気持ちいい!スッキリした気持ちで遠出もできますよ。